ジュエリーリフォーム実例
当店でこれまで承りましたジュエリーリフォームをご紹介しております^^
リフォームの種類ごとに、新しい投稿順に並んでいますが、以下をクリックすると各項目の詳細をご覧になれます。
各画像をクリックしても記事をご覧いただけますので、ぜひ見てみてください!!
\掲載にご協力くださりありがとうございます/
プチリフォーム

Y様_タイガーズアイのリングをペンダントにリフォーム
譲り受けたタイガーズアイ(虎目石)のリング。
大きいのでリングのままでは使いづらく、出番が無かったとのことで、ペンダントにリフォームいたしました。
アームを取り外して、バチカンを取り付けて完了!
リングでは大きすぎた石も、ペンダントにすれば程よい大きさ。装い選ばず幅広く使えそうです。
取り外したアームを下取りしましたので差額は数千円と、リーズナブルに出来ました^^

S様_ルビーのリングとダイヤモンドピアスを合体
譲り受けたルビーのリングと片方だけのダイヤピアス。
いずれも使う機会が無いので、合体させて使えるように!
ルビーを台座ごとリングから取り外して、ピアスに接合。ダイヤモンドとルビーが輝きあう素敵なピアスが出来ました。
ワンポイントの赤はお顔映りが明るくなりそうな上品な輝きで、様々なシーンで活躍しそうです^^

I様_リングからペンダントトップにリフォーム
譲り受けた形見のリングのお持ち込みです。
思い入れのあるお品ですが、大きすぎて使いづらいためにご売却を希望されてのご来店です。
ただ手放すのにお悩みのご様子だったので、アームを取り外してペンダントにすることをご提案。
「それなら使える!」とのことで、リフォームを実施いたしました。
切り取ったアームはお買取りで、加工賃相殺するとほとんど料金はかかりません。
ペンダントにしてみるとちょうどいい大きさ。存分に活用出来そうです^^

H様_留め換えて有効活用!
石の取れたリング、しまったままの婚約指輪、アメシストのペンダントトップを活用したいとのことでご来店です。
お客様はすでに具体的なご希望をお持ちでしたので、お話を伺ってそのまま叶えました^^
まずは、婚約指輪のダイヤモンドを石の外れたリングに留め換えです。
元は後光留めという光が差すような石留でしたが、プレーンな爪留めに変更。二回り以上大きいダイヤモンドでしたが、穴を広げて留めました。
次に婚約指輪のリング枠に、アメシストのトップをジョイント。
アメシストの台座はゴールドでリングはプラチナなので、コンビのリングになりました。
いずれもリングサイズも調整してのご納品です。
リフォームは初めてというお客様。思った以上の出来上がりだったとのことで、大大満足のご様子でした^^

H様_ダイヤモンドリングのプチリフォーム
「出っ張り」のあるデザインが気になって使っていなかったダイヤモンドのリング。
その「出っ張り」をバサッとカット。散髪ならぬ散ダイヤモンドで、スッキリしました^^;
髪と違ってはずしたダイヤモンド3石はご返却。他のリフォームなどに使用できるかもしれません。
軽やかに生まれ変わったリング。これから活躍することと思います!